浦沢直樹ー漫画という芸術@Japan House LA

ハリウッドにあるジャパン・ハウスで浦沢直樹先生の個展「This is Manga – The Art of Naoki Urasawa」が始まった。初日ということで、浦沢先生をお迎えしてのレセプションがあった。対談、絵描きライブ、そして楽曲演奏。

私が一番好きな漫画が「マスターキートン」。その前作パイナップルアーミーから数えてもう30年来の大ファンである。前回のハリウッドでのライブに続いてお目にかかれたのは光栄だ。ロサンゼルスにもっとたくさんの文化人の方々に起こし頂きたい。

  • 開催概要
  • Date: 01.23.2019―03.28.2019
  • Mon. – Sat: 10AM – 8PM
  • Sun. – 10AM – 7PM
  • Location: JAPAN HOUSE Gallery Level 2
冒頭の対談セッション アメリカ人の漫画家さんと
赤い実の唄を熱唱
最後は20世紀少年に登場するアノ名曲
終演後控室前で WANANN市村社長と
立入 勝義 (Katsuyoshi Tachiiri) 作家・コンサルタント・経営者 株式会社 ウエスタンアベニュー代表 一般社団法人 日本大富豪連盟 代表理事 特定非営利活動法人 e場所 理事 日米二重生活。4女の父。元世銀コンサルタント。在米歴30年。 主な著書に「ADHDでよかった」(新潮新書)、「Uber革命の真実」「ソーシャルメディア革命」(共にDiscover21)など計六冊。

1件のコメント

  1. 広瀬文久
    2019 年 3 月 24 日

    ロサンゼルスのアートセンターカレッジに訪問しました。その時に浦沢直樹氏の展覧会を観て感激いたしました。ウーバーのご著書の立入さんが企画されているとは知りませんでした。

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